県議会副議長 齋藤健夫氏と

 

「命をはぐぐむ食」食文化・伝統食をとおした次世代の成長

・「地産地消」で農水産業支援・活性化

地元食材の流通やPR

 

・「食育」で健康寿命の延伸

子どもから高齢者まで世代別の食育を

 

・高齢者・障がい者の生活の自立

食の自立で生活の自立へ

 

・生きた教材「学校給食」の充実

藤沢市の食教育の根幹を継続

 

・栄養士・管理栄養士の地位向上

福祉や医療、地域の現場での活躍の場を

 

みんなで作ってみんなで食べる「地域食堂」

・子ども食堂や高齢者の居場所を兼ねた多世代地域のつどいの場

ともに食べる、ともに集うことで世代を超えたつながりづくり

作ること・食べることで知り合う他者との関わりあい、食文化の継承

 

 

器づくりだけでない「おとな」と「子ども」のための子育て支援

・子どもの心を育てる「読書活動」「地域のつながり」づくり

「絵本」や「児童書」の力で心をつくり、「人のつながり」で心を育てる

 

・「地域防犯」から「子どものスマホの使いかた」まで、安心安全なこどもの見守りネットワークづくり

地域の防犯教育と安心して子どもを育てられるまちづくり

 

・学校教育力の向上と支援

教職員の資質向上のためのキャリアアップと学校への支援

 

・児童養護施設への支援

ボランティアの参加で地域理解と支援を

 

青少年・若年者の支援

・不登校、学び方、働き方の多様性の支援

「学習支援」「不登校支援」で選択肢のある学びの方法を

 

・ひきこもりとその家族への支援で社会的孤立を防ぐ

社会とつながりにくいケースを多方面からつなげる

 

・若者の就活支援

「インターンシップ」や「キャリアガイダンス」で若年層の就職支援を

 

・ダブルケアのサポート

実態調査と育児や介護の具体的な「生活の支援」を

 

・街コンイベントの開催

街を知り、ふじさわでの出会いを

 

子ども時代から取り組む「防災教育」で「地域の防災意識の向上」

・防災教育をオール藤沢で!

「釜石の奇跡」にみられる子どもたちへの一貫した防災教育を

 

・いざという時、誰でもわかる避難方法を!

避難場所・避難施設・広域避難場所…どこに避難するの?

 

・災害時のトイレ・下水問題

災害に耐えられる上下水道に

 

ジュニアスポーツの振興 

・全国大会出場の派遣費用をサポート

クラウドファンディングでジュニアスポーツ支援の仕組みつくりを

全国大会等遠隔地大会への出場支援・低所得世帯へのスポーツ支援

 

・ジュニアスポーツ指導者へマネージメント研修を

スポーツ医療・スポーツ栄養の観点から研修を

 

・生涯スポーツ愛好者の拡大!

ジュニアからシニア世代までけがなく息の長いスポーツ愛好者に

 

・障がい者スポーツのサポート体制の構築

スポーツから障がい者理解・社会参加のための視点を

藤沢の文化・芸術の拠点を

・若者・市民の声を集めた文化創造拠点を

観客・出演者にうれしい「文化ホール」

人が集まる「図書館」

芸術文化の発信元になる「美術館」

個人や団体で利用ができる「レッスン室」

バンドの発表や練習ができる「スタジオ」

 

 

・郷土の宝、歴史文化の資料編纂をサポート

郷土資料室の

 

・新市民会館を災害避難施設としての機能の充実を

藤沢・片瀬・鵠沼地区の不足する避難拠点として

 

「環境都市ふじさわ」きれいな街を未来に

・人と水にやさしい「せっけん」使用の推進

環境負荷のかからない洗浄剤の啓蒙

 

・「プラごみゼロ!」海のいきものに優しい環境を

「かながわプラごみゼロ宣言」海の生き物

 

・受動喫煙のない子どもにやさしいまちに

マナーを守って健康増進

 

・「地球温暖化防止」「環境保護」持続可能な循環型社会の取り組みを

地球を守るのは市民の力、みんなが地球防衛隊

 

・未来へ向けて自然環境に調和したまちづくり

生活と自然環境の調和できれいな里山や海を未来に

 

さらなる福祉の実現を

・コミュニティバスで交通弱者のための交通機関を

高齢者・障がい者・子ども等、移動手段困難者のための新交通システムを

 

・ひきこもりの長期化、高年齢化による「8050問題」への対策

中高年になったひきこもりの方や障がい者を支える高齢者の親たちに支援の手を

 

・障がい者への社会参加・行政のサポート、事業サービスの周知

福祉事業の市民への周知、庁内の関係する横の繋がりで市民サービスの向上を

 

・心のサポート寄り添いの場・専門家をもっと地域に

地域の縁側事業や居場所事業に専門家を派遣。早期の解決で重篤化を軽減

藤沢市への想い

 

相模湾と富士を臨み、
名勝江の島、史跡藤沢宿
東海道、江の島道、大山道

古い歴史と、
新しい街並みが整い、
学園都市が生まれ
交通網も発展してきました。
丘陵地や谷戸、豊かな農地に豊かな海。

ほどほど都会で、
ほどほど田舎。

高齢化が進む街もあり、
若者が移り住む地区もある。
外国籍の方が住むコミュニティもある。

各地域の特性を生かしたまちづくりが
住民の活躍で行われています。
そして、各地区の様々な思いがカタチになっています。
とても素晴らしいことだと思います。

しかし、
この藤沢市全体のビジョンは何でしょう?
市民の目に届いていますか?

私は政治家になるのではなく、
藤沢市民として、市民の代表として、
今までどおり市民活動を根にして、活動していきたいと思います。
 

 

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